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ナイス!「す」組のひと

メシくって風呂入ったら・・・グラス片手に「さあ模型作りだ~!」とはいかない日々であります・・・byとっちゃん

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T-34

戦車兵のおっさんを乗っけて完成です。この戦車兵もキットに付属していたものです。左腕だけ別のものに変えました。
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メイドインジャパンな戦車

住友さんのHPで開催中のコンペに参加しています。6月の初めから三日おきぐらいの作業でここまで難なく進みました。プラ質があまり好みではないのですがファインモールドのキットってこんな感じなのでしょうか。キットとは関係ありませんが説明書の紙質が厚めで立派なのが新発見。実線投入されなかった戦車なので気楽に完成させることができそうです。

ドライジーネ砲兵戦闘車

T-34と平行して作っていたのがこれ。砲塔はタミヤのⅢ号N型から。

T-34

塗装をちょっと進めました。車両よりも丸太の表現が気に入ってます。先日ある方から「車体前縁にある半円板状のフックはアバディーン試験場で牽引するために戦後アメリカ軍が取り付けたもの」とご指摘いただきました。感謝です削り取ります。

T-34

模型雑誌に載ったスペインのロドリゲス氏の作例が非常に参考になります。塗装について雑誌では豊富な画像とともに詳しく解説してくれていますが当然ながら読み取る側の能力に仕上がりは左右されるわけでしてごらんの通り。(笑)

T-34

タミヤのT-34はそんなナイス!なキットですがエンジングリルのメッシュに手を加えたりリアルでない頃のベルト式キャタピラを他のものと交換するなどするともっと良くなる(はず)なのでやってみましょう。

T-34

タミヤの古いT-34です。しっかりしたデッサンと金型技術で足回り以外古さを感じさせません。いまだに現役で店頭に並んでいますよね。パーツ数も少なく価格もお手ごろ。忙しい大人のモデラーにも初心者にもおすすめのキットです。

Ⅲ号突撃砲

先に三色迷彩を施しその上にアクリルやエナメルでホワイトを筆塗り。情景作品として後日公開するかも知れません。

Ⅲ号突撃砲

タミヤのキットG型をストレート組み、冬季迷彩にチャレンジしました。

KV-2

KV-2シリーズは頭でっかち。傾斜地では砲塔が旋回不能だったと聞いたことがあります。

KV-2

KV-2ビッグターレット。この威容さ独特のオーラさえ放っていてとても模型映えしますね。

KV-1

まったくの素組みです。

KV-1

トランペッターのKV-1です。キャタピラの分割組み立て式を導入し自然な弛みを表現しています。この以後からかどうかは分かりませんがこの方式が各社スタンダードになりつつありますよね。一コマづつ連結接着する手間がはぶけ私は単純にウレシイです。

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